ノースリーコム

J:comParkという番組を見て思い出す今福のイズミヤのゲームコーナー

今週でテレワークが終わるので憂鬱である。
とても楽で良かったです。

まあそれはそれとして、地上波の他の番組見てても景気が悪いので、ケーブルテレビの自社チャンネルを見てて
j:comParkという番組をやってたわけである。

そういやコロナの影響か更新されんな番組(笑)

昭和町の回で昔のアナログゲーム屋みたいなのをやってて、今福のイズミヤに昔あったなあというゲームが
いっぱい並んでて、当時を思い出し泣きそうになり仕事にならず(笑)

野球盤みたいなやつとか、パチンコ玉弾いてレール回転させてビンゴで揃えるやつとかもうなんか本当に
今福のイズミヤからもってきたんじゃねえのかと思うぐらい当時あったやつが何個も出てきて・・・。

近くにセガワールドができる前のイズミヤ、文房具屋があった頃を思い出すのう(笑)
もっと昔の地下全体がゲームセンター時代でもいいんだが、まだ半分ぐらいなくなった頃でもあったやつだよなあテレビに出てたの。

ばんえい記念のポスターが当たる。

ばんえい記念のプレゼントに応募して当たる。

ホクショウマサルの阿部騎手のサイン入り、あれ?サイン入りだったのか(笑)
まあうれしいなあ(笑)飾るのに近いうちにニトリにパネルを買いに行こうと思うんだが・・・まあこんな状況なのでなかなか外に買い物に行けないわねえ(笑)

センゴクエースがいい感じで飾りたいんだがなあ。

まあそれはそれとして、ワシの本命はオレノココロでした。
取ったけど安かったよ、ワシワイドしか買わんしな(笑)

あのファンファーレを聞いてそろそろ春だなあと思ったら近所の桜が咲いていた事を報告する。

近所の川の土手の通り抜け普通にやってたな(笑)まああそこで宴会とかするわけじゃないからええんか。

中華万年筆と中華インク

12月の中旬頃にaliepxressで万年筆用のインクを注文する。
まあ1月中旬ぐらいに届けばいいと思ってたら1月2日に届く、本当に郵便局さんはお疲れさまです。
普通にポスト投函だから家のドアの入れるところがもうちょっと大きかったら投函してくれるだけでいいんだけどねえ。
年々この辺の治安が悪くなってる気がするから、宅配ボックスとか付けて盗まれてもやだしのう、悩みどころだのう(笑)
ゴッツイのなら大丈夫なんだろうけど置く場所もないしなあ。

で、まあ届いたインクを試し書き、相変わらず字が汚い(笑)

まあこのインク買ったのも、aliexpressで勢いで買った、木軸の万年筆のために買ったのである。
安い割に見た目はそれなりなのでええかなと(笑)

なんかaliexpressでインク調べてたら、ラメ入りとか謎のインクがあったので詰まるんちゃうんかと思いながらも、
別にクソ安い万年筆用だからええかと思いながら、プラスチック軸のクソ安い実験用万年筆を注文していたのを忘れてた。
もちろん、そのラメ入りの注文もしていない(笑)

ああこの万年筆にREDのインクを入れて試し書きしました。

しかしこの万年筆、軸2種類付いてるのはいいんだが、残った片方の扱いをどうすりゃいいんだか。

まあ中華万年筆だから、まあクソ安い中華インクでええわけであるが、高いのには入れたくないわね(笑)
まあ高い万年筆なんぞ持ってないわけで問題ないわけであるが(笑)

年明けにニューメガネ

あけましておめでとうございます。

そういや誰も見てないと思われるこんなサイトを何年やってんのかなあと思ったらもう12年半ぐらいのようで、
なんかアレだなあ自分の日記帳以上の価値はないのによくやってんなあと思うわけですが(笑)
まあメガネの購入サイクルとか自分の買ったものの記憶とか、あの店潰れたのいつだっけと思い出せるので
それはそれでいいんだろうと思っとります。

まあなんだ去年松倉めがねで購入したメガネの1個を今日から使用。
全く同じ形で色違いなので、まあこれも1年近く持ってくれればいいのう。
半年ぐらいに丁番のネジがゆるくなって、ネジ付け替えても治らなかったので、接合部でも曲がったんだろうなあ。
まあ2年で6千円というコストならまあ安いわね、来年か今年の夏あたりまた松倉めがねに行く予定、そういや堺の方にも店があるとか言ってたなあ。

ソースコという調味料

近所のスーパー銭湯で売ってて買ってみたのがもう2,3年ぐらい前だったかのう。

焼きそばやらナポリタンやら色々使うんだが、だいたいうまくなるんで欠かせなくなったんだが、
深江橋の平和堂で売らなくなった・・・困った(笑)

最初に買ったスーパー銭湯はすぐなくなり、とりあえず平和堂にはあると思ってたので、
売ってないのに気づいて一瞬固まったよほんと(笑)

鶴見緑地のイオンの入ってる店で売ってるらしいとネットで見つけるも、売ってない(笑)

イカリスーパーにあるらしいけど近所にないしなあ・・・困った。

Fire TV Stick 4K を買う。

Fire TV Stickがまあまあ便利だったので、amazonのタイムセールで4kも買う。
今まで使ってたやつは別の部屋に移動、メインはこいつでという計画。

ええかげんradikoのアプリとかでねえかなあと思ってたら、どうやらアレクサ経由でなら
なぜかradikoが起動できるらしい。

ええからアプリ用意せえやと思うんだがなあ(笑)アレクサで起動すると、音声は出るんだけど
番組表とかみれんから何やってるのか分かりづらいのと、「ラジオnikkeiをラジコで」って言わないと
別のアプリでラジオnikkeiを再生しようとしたりめんどくさい(笑)

割とタイムフリーを使うので、できればそのへんの対応もしてもらいたいのうと思っております。

セーラーのストーリアインクが届いた

注文してたのが届く。
これぐらいのインクだったらハズレでもそんな惜しくないからええわね(笑)黒があればもっといいのにな。

まあそれはそうと本当に近所に顔料のインク売ってないのな、八尾のアリオの丸善とかも見に行ったんだがねえ(笑)
ないんだから仕方ないんで、近いうちにプラチナの顔料の奴を買う予定、黒かセピア。

プラチナのプレピーにコンバーターを付けてインクを吸う、コンバーター初めて使うので吸う量ってこんなもんなんかねえ、何ぞミスってるかもしれんね(笑)

ああ、メーカーの説明書にセーラーの万年筆に使わんと詰まるぞこの野郎って書いてあったがまあ詰まっても800円ぐらいだしいいや(笑)

とりあえず字が汚いのは気にしないように(笑)

上がセーラーストーリアのブルー(顔料)、下がカートリッジのプラチナのブルーブラック(染料)。
はがき用紙に書いちゃったので分厚いので透け感の比較ができないことを書いてから気づく(笑)
セーラーのブルーは若干明るめ、もうちょい明るいかと思ったがそうでもなかった。

100均で買ってきた安いメモ帳に書き直す、セーラーのストーリアの売りは水に滲まない、裏抜けがしないという特徴があるようである。
顔料はそういう物だそうです。

よーわからん(笑)まあ滲みは顔料のほうがええんかな。

ブルーブラックというインクはブルーが退色して黒くなると耐水性が出るみたいなことを聞いたことがあるな。
まあ書いた直後だと水ににじむわな。
顔料は全く滲まないのう、すぐ乾くしええわ(笑)

ほんと、黒があったらええのになあ(笑)でかい瓶使うほどいっぱい色々書かんのよワシ(笑)
じゃあカートリッジでええやんけって話なんだけどな。

2年半振りぐらいにメットを新調する

当時買ったメットがだいぶ臭くなって、マットブラックが剥げてきてみすぼらしくなったので丁度いいかと1ヶ月前ほどにメットを新調する。

中のインナーとかバイザーとか再利用できるので、メットの本体のみ廃棄する。
まあなんだなあ、ツルツルのツヤありの黒ってのもパッとしねえなあと(笑)
ワンポイントにシールでも貼ればええんかねえ、まあええ。

まあ同じ奴なんだが、マットブラックの方がコーティング的なものがないので傷ついても目立たんだろうからと思って買ったんだよな(笑)
ツヤありの表面につや消しコーティングしてるものとはおもわんかった(笑)まあ傷だらけになってハゲハゲになってがっかり。

1ヶ月使って、まあ全く前のつけ心地が変わらんのだが金具の形状が変わってたので最初違和感があった。
今のほうが使いやすいからまあ買い替えて正解だったのう。

メットの通気口の奥がかびてたのかねえ、梅雨の最後すごいにおいしだしたからなあ。

シードのレーダー消しゴム

大阪の消しゴムといえば、ヒノデワシでもトンボのMONOでもなくシードのレーダーだよなあと思いつつ、
MONOの限定の50周年記念の消しゴムセット(ピンバッチつき)を買うワシ。
とりあえず今福のイズミヤはCOMPASSできてとても便利(笑)顔料インクなかったけど。

まあこれ使う気はないんでいいんだが、これ買った別の日に顔料インクを探しに寄ったら噂のクリアレーザーが売ってたので買う(笑)ワシの分以外にも甥っ子に自慢用に買う(笑)

買ってから気づいたんだが、中学生の甥っ子は多分元のレーザーの消しゴムのクリア版という面白さがわかるんだろうけど、小1の子にはわからんやろうなあ・・・まあええか(笑)

旭岳賞

ああ明日オーバルスプリントだなあと楽天競馬の重賞の馬柱見てたら門別の重賞の旭岳賞
えげつないメンバーでビックリ(笑)

ヒガシウィルウィンが北海道所属になって、ハッピーグリンが地元に回ってくると豪華になるんだなあと(笑)
オヤコダカとスーパーステションがこの辺に立ち向かうという構成だのう。

もうオーバルスプリントなんかどうでもいいや(笑)楽しみすぎて仕事にならんのう。